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6月, 2025の投稿を表示しています

イライラする。

 最近、イライラする。理由は主に3つ。勉強のこと、彼女のこと、生徒会のこと。全て怒りの矛先は自分なんだけども。  1つ目、勉強のこと。私は高校3年生になって受験生になった。それから3カ月、受験は近づいてるというのに、私の努力量が比例しない。勉強をしなければ、大切さはちゃんと分かっている。でも、土日もサボっちゃってる時間が長いし、大変いけないと思っている。それは十二分にわかっている。私は睡眠は至福の喜びだと思っている。睡魔vs勉学で負けてしまうのだ。 2つ目、彼女のこと。先日、1周年を迎えたばかりだ。彼女との関係や、彼女のことについて悩んでいる訳では無い。私の不甲斐なさに苛つき、悩んでいる。何も出来ない私の無力さに苛つく。 3つ目、生徒会のこと。私は生徒会長であり、様々なこと事をやらなければならない。それは私が立候補をした時点で覚悟をしていたことであり、わかっている。私の代では例年以上に様々な事をやっており、めちゃめちゃ忙しい。「すべては生徒のために。」をモットーにでやっているが、それもいつまで持つかわからん。生徒に「生徒会って仕事してないよね」なんて言われたら、すぐに心が折れる自信がある。  一体このイライラはどうすればいいのか。

儚き青春

 3年生にも慣れてきたこの頃。高校生活を振り返る事が多々あります。この2年間で1番感じるのは「時間がない」ということです。本当にあっという間に過ぎ去ってしまいます。まだ高校生のくせして何言ってるんだと言われればそれまでですが、、、  体育祭、文化祭、修学旅行、球技大会、定期試験、遠足、恋愛、部活、友達と遊んだことなどなど。私にはもうあと文化祭だけです。本当にこの2年間はあっという間でした。青のオーストラリアや、アオのハコなどの青春漫画を読んでいると、もうこんな青春は私には来ないんだなと思いながら哀しくなります。  部活も引退してから1ヶ月が経ちます。放課後、後輩たちが元気に部活をしている様子を見ると儚くなります。青春の代名詞である高校生活もあと9ヶ月です。

1st Anniversary❦

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㊗ 1st Anniversary ❦ ㊗交際1周年達成!!!!  本日6月14日は彼女との交際記念日であります。本日で1周年を無事に迎えることが出来ました。1年前、「 ㊗彼女が出来ました! (2024年6月15日投稿) 」にて交際を発表してからいろいろありつつも、今日まで交際を続けることができました。昨日、これまでの恋愛を振りかえる投稿で言った通り、この交際が現在最長です。当時は、1年間も続くと夢にも思いませんでした。  これまで実は言っていなかったのですが、10月に1回振られて、別れました。もちろん別れる気も毛頭なかった私ですが、私用規則に則り、別れました。しかし、諦められなかった私は会う機会を手に入れ、告白をしました。その結果復縁することとなりました。但し、別れていた期間が3日と短いこと、好きじゃなくなった等の理由で無かったことなどを踏まえて交際記念日(6/14)の変更はしませんでした。 コラム❢ 「 人生17年の恋愛を振り返る (2025年6月13日投稿)」で話した通り、過去の恋愛で失態を犯した為、 彼女に関する細則 第14条で振られたら拒否できないと定めているよ!  付き合うまでの期間が短いことも相まって、1年間を共に過ごしてきて多くの苦難や、困難もありました。しかし、良いところや、可愛い所など新しい発見も多くありました。付き合っていくほど、私は好きになりました。 コラム❢ 私は結構不安症で、些細なことでも不安になることが多い!特に彼女のことになるとそれが顕著で、いつも心配に駆られることがあるよ  この度、交際1周年を迎えて、彼女の大切さと感謝を再確認し、改めて気持ちを整理しました。決して良い人間でない私と付き合ってくれる彼女に御礼を申し上げます。  最後に、1年間ブログにて恋愛模様をお送りしてまいりましたが、いつもご覧いただきありがとうございました。これからも恋愛をお伝え出来るよう頑張ります。

人生17年の恋愛を振り返る

 いよいよあと1日で交際1年記念を迎えます。そこで今回は愛沢人生17年の恋愛模様を振り返ってみようかと思います。  私は小学生の頃から基本的にずっと恋愛をしたいタイプの人でしたが、この17年は決してモテモテの人生ではありませんでした。まずは簡単にこれまでの概要をまとめてみようと思います。 告白回数:1回 (中3) 被告白回数:4回 (小5?、小6、中3,高2) 交際回数:2回 (中3,高2-) 最短交際日数:77日(約2ヶ月強) 最長交際日数:361日(約1年弱)[更新中]  思い返すと様々な事がありました。小学生の私は最低の所業を行なっていました。小5?の時に告白された時は、その告白をフル無視して、そのまま自分の恋愛相談をするという所業を実施(もちろん好きな子はその子じゃない)。小6の時はも告白後、返事をせずに終了。今考えたら相当鬼畜な所業を行なっていますね。この場を借りてお詫びします。あの時はごめんなさい。 中1~中2は彼女ほしいと思いながら、特に告白の音沙汰なく、過ぎていきました(小学生の頃の罰かな。)。しかし、中3の修学旅行にて、中2から好きだった子に告白をするという大偉業を成し遂げます。→ちゃんと振られました!\(^o^)/ 修学旅行から約3ヶ月後、ちゃんと諦めがつき、その子とも普通に友達として喋れるくらいの平穏を取り戻した頃。別の女子から告白されました。その子は私が小学5,6年時に好きな女子で、中3当時でも交流が頻繁にありました。そんなこんなで、私は承諾し、初めての彼女が出来ました。当時を振り返ると、とても充実していたと思います。私も初めての彼女ということで、私もなよなよしい態度が多かったと記憶しています。しかし、この交際は、1回目の壁である3か月を前に、私が振られました。私の他の女子との距離感が主な原因だったようです。また、私は少々重い部分があり(当時は無自覚だった)、今思えば別れる時はなかなかひどい態度だったと思います。当時はごめんなさい。 コラム❢ 現在の「彼女に関する細則(高等学校私用規則)」はこの交際を反省を踏まえて、制定された。特に第6条~第10条、第14条などである。また、この細則以外にも多くの規則に影響を与えている。  振られた時期が受験期真っ只中ということもあり、中々ショックが大きかったのですが、、...

フェルミ帰ってきて……

 今回は私の小学生から中学生まで見ていたフェルミ研究所について話したいと思います。  フェルミ研究所とは2022年(事実上2021年)まで永戸リョウさんが中心となり投稿されていたYoutubeチャンネルです。私はこのチャンネルが大好きで更新されていた小学生から中学生の間はいつも見ていました。  小学生の私は少々真面目で、様々なことに興味があり、フェルミ研究所は私に様々なことを教えてくれました。当時の塾の先生ともフェルミについて語ったことを覚えています。  三姉妹シリーズや、ブリ子など面白いキャラや、脚本はとても楽しくいつも見ていました。情報の正確性はともかくとして、フェルミのおかげで知れた病気などなど、、私にとってフェルミは青春でした!!  Youtubeの漫画界隈としての先駆者であったフェルミ。いつか再開してくれないかなという希望をもって、今でもチャンネル登録をしているのですが、、、なかなか厳しそうですね。。  あのの「チャンチャンチャンチャンチャンチャンチャンチャン…(以下略)」という特徴的なオープニングを聞くと、今でもあの日々を思い出します。もし、フェルミを見ていた人がいれば、ぜひ聞いてみてください! フェルミ研究所OP→[ Jazz In Paris ]

またもや久々の投稿

 またもや、ブログのさぼりが発生...ほんとにごめんなさい。。。更新していなかった分、3,4本を過去の日付で投稿しました。ぜひご覧ください。 さてさて、彼女との喧嘩?もありつつ、11か月を突破し、まもなく1年となりそうな頃ごろ(1年記念のブログは別途投稿予定)、最近はいよいよ受験生ムードがクラスでも出てきています。嫌ですねぇ、受験。5月前半は私もやる気が出てきていいた頃なのですが、5月後半からこの頃、やる気が失速してきていて、ちょっと危機感を感じています。いつも脳内で、焦り vs さぼりが戦っている状況が続いています(さぼりが優勢)。。。また、学校の定期試験が近づいてきている中で、どうするか(勉強するしかないのだが)を検討中です。  この間の模試では日本史は良かったのですが、英語がひどーーーいでした。まぁこれは高校受験からずっとそうなのですが、ちゃんと勉強しないと第一志望に受かれないので、まじでちゃんとやらなければと思います。 まぁ、これからは模試の結果などもブログに載せていきたいと思ってますので応援よろしくお願いします。

高校最後の体育祭!!!

 高校最後の体育祭が行われました。2大学校行事(体育祭、文化祭)のうち、1つが終わってしまい、いよいよ受験生、という感じがしてきました。結果はまさかの3位(最下位)!いけるかなぁと思っていたんですが、、、非常に残念です。少し、心残りがあるとすれば、彼女と写真を撮らなかったことですかね。。忙しいと言い訳をすれば簡単ですが、。自分のヘタレぶりにははなはだ遺憾です。  生徒会長としては、我が校初の体育祭での髪染めを実施しました。先生方の強い抵抗もありつつ、なんとか実施しました。たくさんの反省点を出ましたが、これらを活かして、文化祭、来年度の体育祭に生かしていきたいと思います。  今回の体育祭での髪染めは大きな一歩であり、この一歩を次につなげるか、それともここで歩みを止めるのかは、私たちにかかっていると思います。生徒のために、そしてこれから後輩の為に、活動を重ねていきたいと思います。